■ 組合沿革
月日 記録
昭和32年 5月7日 瀬戸輸出陶磁器工業完成協同組合設立。
事務所を瀬戸市共栄通り2丁目26番地に置く
  5月27日 日本陶磁器工業協同組合連合会に加入
昭和33年 5月2日 中小企業団体法研究委員会設置
  6月4日 瀬戸輸出陶磁器完成工業組合(仮称)創立発起人会設置
  9月9日 瀬戸輸出陶磁器工業協同組合の組織を変更し
瀬戸輸出陶磁器完成工業協同組合に移行 設立登記完成
昭和34年 9月9日 瀬戸陶磁器意匠研究所設立委員会設置
昭和35年 5月30日 瀬戸陶磁器意匠研究所設立決定
  8月9日 瀬戸陶磁器意匠研究所設立委員会を解散し建設委員会設置
  10月8日 同上起工式
  12月21日 瀬戸陶磁器意匠研究所定款、運営委員会規約
並びに業務委員会規約決定
昭和36年 4月8日 現事務所に移転(意匠研究所を併設)
  5月11日 瀬戸陶磁器意匠研究所竣工式
昭和37年 12月11日 日本陶磁器工業協同組合連合会から脱退
日本陶磁器完成工業組合連合会に加入
昭和38年 8月29日 瀬戸市産業振興会議に「瀬戸輸出陶磁器産業の現況と
その改善試案」を提出
  10月1日 磁器一般食器の調整事業開始
昭和39年 11月25日 社団法人瀬戸産業開発研究所を意匠研究所内に設立
昭和41年 6月 新市場開拓の為日本海沿岸貿易連合会を通じてソ連邦向
陶磁器輸出を図ると共にハバロフスク見本市に参加
昭和42年 11月30日 図書閲覧室が完成。一般に公開
昭和43年 3月 調整措置研究委員会、上絵付改善対策委員会設置
昭和44年 1月28日 低火度釉改善対策委員会設置
  6月10日 特別委員会設置(七委員会)
  8月 電熱食器類の共同販売開始
昭和45年 3月31日 瀬戸陶磁器意匠研究所閉鎖
平成9年 8月18日 瀬戸陶磁器工業協同組合に名称変更